千葉県八千代市の河津サクラ(日本最長級)を満喫
【新川両岸に全長4.6キロ、700本】
快晴の昨日12日、船橋市の隣にある千葉県八千代市の河津サクラの鑑賞に出かけた。昨年に続き2回目となる。両岸4.6キロの長さは、日本最長級といわれる。
「道の駅 八千代ふるさとステーション」の八千代橋から北、新川の両岸に4.6キロも河津サクラの並木が続いている。一方八千代橋から南には、4.6キロにわたりソメイヨシノなどが多数植えられていて、10日後ころには一斉に開花しそうだ。
河津サクラは、平成14年から市民の寄付も募り植栽を開始。15年、21年と続き、17年の歳月が経過し、サクラも立派に成長した。
今年は、なぜか昨年より開花が大きく遅れ2月下旬にやっと咲き始めた。昨日はほぼ8分咲き。一部には葉も見え始めていた。
土曜・日曜日には「第3回 八千代新川千本桜まつり」が開催され、多数の来場者があったそうだ。夜桜ライトアップも行われたという。
昨日も平日なのに多数の来場者があり、道の駅駐車場には午前中でも長い駐車待ちの車が溢れていた。私は事情を知っているので、対岸にある「やちよ農業交流センター」の駐車場を利用したが、こちらは十分空いていた。
道の駅では、地元産の野菜・果物・花などが安く販売されているが、午前中早めにいかないと、ほとんど売り切れてしまう。
のんびり遊歩道を歩くと、木々には市民の各々込められた言葉、感謝の気持ちのプレートが下げられているものが多数あった。
先端まで歩くと往復10キロ近くになるので、途中平戸橋を渡り対岸から戻ったが、それでも1万歩の散歩となった。3月下旬から4月上旬には今度は八千代橋から大和橋まで下流にソメイヨシノなどが沢山美しく咲き誇ることだろう。
快晴の昨日12日、船橋市の隣にある千葉県八千代市の河津サクラの鑑賞に出かけた。昨年に続き2回目となる。両岸4.6キロの長さは、日本最長級といわれる。
「道の駅 八千代ふるさとステーション」の八千代橋から北、新川の両岸に4.6キロも河津サクラの並木が続いている。一方八千代橋から南には、4.6キロにわたりソメイヨシノなどが多数植えられていて、10日後ころには一斉に開花しそうだ。
河津サクラは、平成14年から市民の寄付も募り植栽を開始。15年、21年と続き、17年の歳月が経過し、サクラも立派に成長した。
今年は、なぜか昨年より開花が大きく遅れ2月下旬にやっと咲き始めた。昨日はほぼ8分咲き。一部には葉も見え始めていた。
土曜・日曜日には「第3回 八千代新川千本桜まつり」が開催され、多数の来場者があったそうだ。夜桜ライトアップも行われたという。
昨日も平日なのに多数の来場者があり、道の駅駐車場には午前中でも長い駐車待ちの車が溢れていた。私は事情を知っているので、対岸にある「やちよ農業交流センター」の駐車場を利用したが、こちらは十分空いていた。
道の駅では、地元産の野菜・果物・花などが安く販売されているが、午前中早めにいかないと、ほとんど売り切れてしまう。
のんびり遊歩道を歩くと、木々には市民の各々込められた言葉、感謝の気持ちのプレートが下げられているものが多数あった。
先端まで歩くと往復10キロ近くになるので、途中平戸橋を渡り対岸から戻ったが、それでも1万歩の散歩となった。3月下旬から4月上旬には今度は八千代橋から大和橋まで下流にソメイヨシノなどが沢山美しく咲き誇ることだろう。




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